ココチよい人。

びわ湖の素の一つは
米原に住む、米原で働く一人ひとり。
自分らしい
ライフスタイルが描ける米原だからこそ
輝きを放つ人たち。

米原のソウルドリンク、
伊吹牛乳。

米原のソウルドリンク「伊吹牛乳」。作っているのは、自身も子どもの頃この牛乳が好きだったという清水さんが社長を務めるミルクファーム伊吹。

牛乳タンクの前にいる清水さん
米原のソウルドリンク、
伊吹牛乳。

温かく優しい歌声の健太郎さん。

地元出身のシンガーソングライターの健太郎さんと、ママが集う文具店を営む友美さんの素敵なご夫婦をご紹介。

ソファに並んで写る岡田さんファミリー
温かく優しい歌声の健太郎さん。

米原の歴史案内人。

数々の遺跡の発掘調査にも携わり、自分の目で見て、手で触れて、歴史を調査紐解いてこられた高橋さんは、たぶん米原の歴史に一番詳しい人物。

展示写真の前で写る高橋さん
米原の歴史案内人。

仕事と子育てと。

米原は仕事と子育てがしやすいまちと言う米原在住のフリーアナウンサーの小野さん。米原にはハワイに通づる心があるとのこと。

子どもを肩車する小野さん
仕事と子育てと。

学生服とソーイングのお店。

神戸でアパレルブランドのパタンナーをされていた冨岡さん。結婚を機にUターンされ、米原で学生服とソーイングのお店を開業されています。

エプロン姿の冨岡さん
学生服とソーイングのお店。

子どもの居場所づくり。

「子どもたちの居場所をつくりたい」と、2015年に「古民家わっか」をオープン。子どもたちの笑顔と大声が飛び交う居場所ができました。

わっかの前で写る柳生さんと振角さん
子どもの居場所づくり。

対話から生まれる事業。

山田さんが館長を務める近江公民館には、いつも人が集い、笑い声が絶えない。市民の生のニーズを聞き、新しい事業へつなげていく。

公民館の玄関前で写る山田館長
対話から生まれる事業。

環境学、IT、地域づくり。

「中山間地域こそ次代のフロンティア」と語る藤田さん。今後も、この地域の可能性を発掘し、実践を通じて発信してくれる。

インタビューを受ける藤田さん
環境学、IT、地域づくり。

売れっ子!
切り絵作家の鉄兵さん。

今や売れっ子切り絵作家の早川鉄兵さん。その活動を支えるのは大阪っ子の由佳理さんとかわいいしずくちゃん。

動物のパネルで遊ぶ早川さんファミリー
売れっ子!
切り絵作家の鉄兵さん。

豊かな水で農業をする。

いちご、いちじく、柿、金太郎まくわ、メロン、お野菜、お米!市内各所で、米原の豊かな水がもたらす恵みを一生懸命育んでいます。…だからわたしは、きたよ!米原!

アグリファミリーの人たち
豊かな水で農業をする。

米原でクリエイティブする

新幹線が停まり、高速のICも近い。まちでの打ち合わせもラクラクです。同時に、自然豊かな環境も自慢で、日本一大きな湖の琵琶湖、日本百名山の伊吹山もスグなんです。加えて、起業しやすい風土もある。…だからわたしは、きたよ!米原!

オフィスで笑顔で腕組みする立澤さん
米原でクリエイティブする

伊吹山を借景に親子で営むカフェ

壮大な伊吹山、目の前に広がるいろんな緑。どうしてもこの景色を借景したカフェをしたいと奔走しつづけて…、カフェをオープン。ここの水が合う、空気が合うようで、母娘2人、心身ともにのびのびできているな、と実感中。…だからわたしは、きたよ!米原!

万歳のポーズをする大内さん親子
伊吹山を借景に親子で営むカフェ

地域にリンクするジュエリーづくり

ヒトの良さ。東西南北への交通利便性。子育てのしやすさ。市外に出ていた時期もあったけれど、3人の子育てをしながらオーダーメイドのジュエリー作家として生きるのに、一番「しっくり」きたのが、ここ米原でした。…だからわたしは、きたよ!米原!

作業場で笑顔で並ぶ藤居さんご夫妻
地域にリンクするジュエリーづくり