一軒家暮らし。

一軒家で生活するのイメージイラスト

一軒家で生活する。

米原のスタンダードは、少し広い一軒家で自然を感じて暮らすこと。古民家をリノベーションしたり、新築を建てたり、少し広い一軒家で少しゆとりをもって暮らせること。木々や草花の移ろいに目を向け、鳥や虫の声を聞き、地で育った旬の野菜やお米を食べ暮らせること。冬は寒いけど、その分家の暖かさを感じる、豊かな生活があります。

リノベーションされた古民家

古民家リノベーションのススメ。

米原に残るたくさんの空き家。ぜひ、リノベーションして住んでもらいたいと思っています。時を重ねた木材のあじや建物の風合いを活かしながら、自分たちのライフスタイルに合った機能をもつ家は、世界に一つだけの豊かな空間です。まずは、楽しむ気持ちで物件探しからはじめてみてはいかがでしょうか。

古民家の玄関にあるポスト

「まいばら空き家対策研究会」

現在、「まいばら空き家対策研究会」が中心となり、市内の空き家を調査・ストックし、住みたい方とのマッチングを図る活動を少しずつ行っています。詳しい情報が知りたい方は、下記「まいばら空き家対策研究会」までご連絡ください。

恋する空き家プロジェクト

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お問い合わせ先
まいばら空き家対策研究会
住所
米原市長岡1269(東海道本線近江長岡駅から徒歩5分)
TEL
0749-56-1034