ココチよいまち。

伊吹山からはじまる水が琵琶湖をつくり、
多くの人の生活を支えています。
そんな米原市は、まさに“びわ湖の素”。
住み続けたいまち、訪れてみたいまち、
住んでみたいまちとしての魅力を
高めていきます。

水の恵み・暮らし編
(フルバージョン)

『びわ湖の素・米原』ならではの「水の恵み」と「ココチよい暮らし」を表現した動画を、多くの市民の皆さんとともに制作しました。是非ご覧ください!

琵琶湖で踊る女性
水の恵み・暮らし編
(フルバージョン)

自然観光編
(フルバージョン)

「伊吹山」や「琵琶湖」をはじめとする米原ならではの豊かな自然や暮らしを、サイクリングやトレッキングで巡る動画を制作しました。是非ご覧ください!

線路道をサイクリングする男女
自然観光編
(フルバージョン)

日本の真ん中(ほぼ)、米原市。

日本地図をヒトの身体に見立てるなら、米原市こそ、「日本のおへそ」なのではないでしょうか。

日本の真ん中米原市のイメージイラスト
日本の真ん中(ほぼ)、米原市。

滋賀県の東北部(岐阜との境)。

滋賀県東北部地域の中心に位置し、市の北と西を長浜市に、南を彦根市および多賀町に、東は岐阜県揖斐川町、関ヶ原町および大垣市に接しています。

サーチ米原のイメージイラスト
滋賀県の東北部(岐阜との境)。

63%が森のまち。

滋賀県最高峰の伊吹山(1,377m)とその南には霊仙山がそびえ、総面積の63%を森林が占めるまち。

とある森林
63%が森のまち。

人口。

平成27年4月現在、人口は39,982人、世帯数は13,985世帯であり、人口密度は159.6人/㎢です。

たくさん人が集うイメージイラスト
人口。

新幹線を中心とした交通網。

滋賀県唯一の新幹線停車駅米原駅があり、県東北部における広域交通の要衝です。

新幹線を中心とした交通網のイメージイラスト
新幹線を中心とした交通網。

石田三成。

石田三成ゆかりの地「観音寺」がある米原。

石田三成のイメージイラスト
石田三成。

ヤマトタケル。

日本武尊(やまとたける)ゆかりの神話のまちです。

伊吹山山頂のヤマトタケル像
ヤマトタケル。

宿場町。

東海道とともに江戸時代の五街道の一つであった中山道。柏原宿、醒井宿、番場宿、北陸へ続く北国街道の米原宿、そして北国脇往還の春照宿、藤川宿と、多くの往来の名残が残ります。

柏原宿の様子
宿場町。

伝統工芸。

上丹生木彫、近江真綿。米原がほこる伝統工芸です。

真綿に使う蚕のまゆ
伝統工芸。

米原曳山まつり。

米原の曳山まつりは、毎年10月に行われる湯谷神社の祭礼で、滋賀県の選択無形民俗文化財に指定されています。特に、子ども歌舞伎は一番の見所です。

米原曳山まつりの子供歌舞伎
米原曳山まつり。

ホッケーのまち。

米原のスポーツと言えば、ホッケーです。近年の小・中学生や高校生の競技レベルはトップレベルにあります。

フィールドホッケーのイラスト
ホッケーのまち。

伊吹そば。

日本そば栽培の発祥の地「伊吹」でとれたそば粉を使い、添加物は一切使用せず伊吹山麓の霊水を利用した、本格そばです。

伊吹そば
伊吹そば。

伊吹大根。

独特の辛味が特徴の伊吹大根は、地元では「けっからし大根」「峠大根」と呼ばれ、漬物で利用されていたそうです。伊吹そばとの相性は抜群です。

収穫した伊吹大根
伊吹大根。

もぐさ。

伊吹山麓の蓬を原料とするお灸「もぐさ」は今も「伊吹もぐさ」として全国に名を馳せ、もぐさ商も健在です。

伊吹もぐさの材料
もぐさ。

米原の米。

冬の間に栄養分をたっぷり蓄えた雪解け水と肥沃な土壌に恵まれ、昔から良質な米が育つ地として知られています。

桝に盛られたお米
米原の米。

森のビワマス。

ビワマスは琵琶湖固有種で、淡水魚の中で最も美味しいと言われ、「琵琶湖の宝石」とも呼ばれるほど、食材として価値が非常に高い魚です。

森のビワマスのロゴマーク
森のビワマス。

まいばら協働事業提案制度。

市民ニーズにあった公共サービスを提供するとともに、市民と市が互いの特性を生かして協力し合いながら、より良いまちづくりを推進するために「まいばら協働事業提案制度」を設けています。

伊吹の天窓のライトアップテント
まいばら協働事業提案制度。

ルッチまちづくり大学。

「ルッチまちづくり大学」は、米原市が運営する市民大学です。特色ある地域づくり、協働のまちづくりを進めるために開校しました。

ルッチまちづくりネットの会議の様子
ルッチまちづくり大学。

Cool Maibara !?

まちの雰囲気と魅力を伝える外国人視点のプロモーション映像「COOL米原」を制作しました。

COOL MAIBARAの撮影の様子
Cool Maibara !?