ココチよい未来。

若い人たちの手によって、
新しいライフスタイル、
新しいコミュニケーションを
提案する取り組みが活発におこっています。
自分たちで価値を見出し、磨いて、
表現することがはじまっています。
これからの米原は、
「古き良き」と「新しいコト」が
バランスよく、相互に高め合っていきます。

ヒトが生きるにはココチよい。

伊吹山からはじまる水が琵琶湖をつくり、多くの人の生活を支えています。そんな米原市は、まさに“びわ湖の素”。

びわ湖の素のロゴマーク
ヒトが生きるにはココチよい。

びわ湖の素のモトの会。

『びわ湖の素 米原』を合言葉とする米原市のシティセールスを推進することを目的に組織された団体で、このサイトの運営にも携わっています。

びわ湖の素のモトの会のロゴ
びわ湖の素のモトの会。

伊吹の天窓。

伊吹の天窓は、夏の奥伊吹地域を舞台に開催する「音」と「光」と「食」のアートイベント。米原の魅力を独自の世界観で表現し、全国に発信しています。

伊吹の天窓を楽しむ女性
伊吹の天窓。

まいスキッ!

米原タウン情報誌「まいスキッ!」は、市と市民グループでつくる情報誌。コンセプトは、「米原市の魅力をあますところなく伝える」こと。

琵琶湖を背景に手でハートをつくる
まいスキッ!

ルッチまちづくりネット。

まちづくり活動への参加のハードルを下げることや、既に組織された団体間の交流促進、相談などを受ける中間支援団体となるべく活動しています。

ルッチまちづくりネットのフィールドワーク
ルッチまちづくりネット。

マイクリングプロジェクト。

米原市の魅力が詰め込まれた米原ならではのサイクリングマップづくりなどを通じて、自転車による新しい米原の楽しみ方を創造しています。

サイクリングをする人たち
マイクリングプロジェクト。

orite米原。

市の特産品を販売するインターネット販売サイト。サイト名の「orite米原」には、そんな米原を通過せずに降りてもらいたいとの願いが込められています。

オリテ米原のロゴマーク
orite米原。

民藝創生プロジェクト。

こだわりと豊かな創造力をもって伝統の素材や技術、文化を現代の暮らしにいかす新しい民藝を創生するとともに、地域の活力づくりに挑戦する若手モノづくり職人さんに移り住んでもらいました。

民藝創生のフライヤー
民藝創生プロジェクト。

安達正史(染色家)

大阪市から甲賀に移住。島根県出身で、服飾関係の専門学校を卒業後、アパレル関係の仕事を経て、染色工房に就職。多種多様な染色活動を経験し、今回の隊員を契機に独立しました。

染色家・安達正史
安達正史(染色家)

林和浩(ガラス工芸家)

栗東市から伊吹へ移住。栗東市出身で、大学卒業後、アメリカでの修行を経て、平成15年にガラス工房を設立。全国各地で出展や個展を開催。

ガラス工芸家・林和浩
林和浩(ガラス工芸家)